くらし情報『ジョン・レジェンド、妻クリッシー・テイゲンの代理母立候補についてまだ話し合いしておらず』

2016年11月22日 08:00

ジョン・レジェンド、妻クリッシー・テイゲンの代理母立候補についてまだ話し合いしておらず

ジョン・レジェンド、妻クリッシー・テイゲンの代理母立候補についてまだ話し合いしておらず

クリッシー・テイゲン、ジョン・レジェンド

歌手ジョン・レジェンドは、妻のクリッシー・テイゲンがキム・カーダシアン・ウェストの代理母に立候補した件について、クリッシーとまだ話をしていないそうだ。クリッシーとの間に7か月になる娘ルナちゃんをもうけているジョンは、20日(日)にロサンゼルスのマイクロソフト・シアターで開催されたアメリカン・ミュージック・アワードの授賞式に出席した際、『E!ライブ・フロム・ザ・レッド・カーペット』からクリッシーの代理母になりたい発言について質問され、「うーん、それについては2人でまだ話し合っていないんだ。後でそれについては話し合うよ」とコメントした。
クリッシーは先日、キムが望むなら喜んで代理母になりたいと発言していた。「いつでもキムのために代理母になるわよ。妊娠の過程がとても好きなの。オッケーよ。すぐにでもね」「私は体外受精をしたわ。最近の科学は奇跡的よね。なんでも可能よ。キムが何をするにしても、最高の結果が出ることを願うし、いずれにせよ美しいことになるでしょうね」と発言していた。
夫カニエ・ウェストとの間に3歳のノースちゃんと11か月のセイント君をもうけているキムは癒着性胎盤の症状があるなどと一筋縄ではいかない自身の妊娠を公にしており、医者から妊娠中毒症、遺残胎盤があり、再度重度の合併症が生じる危険性があると言われているため、次に自身が妊娠したら不安だと胸中を語っていたところだ。

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