くらし情報『セリーヌ・ディオン、 実写版『美女と野獣』でも歌うことに』

2017年1月21日 15:00

セリーヌ・ディオン、 実写版『美女と野獣』でも歌うことに

セリーヌ・ディオン、 実写版『美女と野獣』でも歌うことに

セリーヌ・ディオン

セリーヌ・ディオン(48)が実写版映画『美女と野獣』でも劇中歌を歌うことになるようだ。1991年の同名アニメーション映画のテーマ曲を歌ったセリーヌだが、エマ・ワトソン主演の実写版で新曲『ハウ・ダズ・ア・モーメント・ラスト・フォーエバー』を歌うことになったと19日(木)にフェイスブックで明かした。
投稿には「完全に新しいオリジナルの曲『ハウ・ダズ・ア・モーメント・ラスト・フォーエバー』のパフォーマンスすることになったことを喜んでお知らせします。オリジナル映画に参加したことは、私の人生の中でも本当に奇跡のような経験でした。この映画に再び参加できることを心より光栄に思います。セリーヌ」と綴られている。
実写版のテーマ曲は、アリアナ・グランデとジョン・レジェンドが歌うことになっている。
そんな中、主演のエマは有名なベル役を演じることがうれしいと認めるものの、練習を長い間していないことから劇中で歌を歌うことを不安に思っていると以前胸中を明かしていた。「とてもクレイジーだわ。本当に興奮してる。子供の時にお芝居で歌っていて、大好きだったけど、長いことやってないからかなり不安よ。また自転車を乗れるように練習する感覚よ」
実写版『美女と野獣』は4月に日本公開予定だ。

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