くらし情報『チャーリー・シーン、アシュトン・カッチャー批判を後悔』

2017年1月27日 18:00

チャーリー・シーン、アシュトン・カッチャー批判を後悔

チャーリー・シーン、アシュトン・カッチャー批判を後悔

チャーリー・シーン

チャーリー・シーンアシュトン・カッチャーに対する自身の暴言を後悔しているようだ。2011年に主演ドラマ『チャーリー・シーンのハーパー★ボーイズ』を解雇された後、主役に抜擢されたアシュトンについて当時批判的なコメントをしていたチャーリーだが、代役を務めるということは難しかったに違いないとして、もっと親切な態度で接すればよかったと思っている心境を明らかにした。
オーストラリアのラジオ番組に出演した際、チャーリーは「僕は彼に対して馬鹿みたいに意地悪だったんだ。番組を引き継ぐ現実と困難を見過ごしていたからね」「僕だってマイケル・J・フォックスが仕事をできないほど体調が悪くなった時『スピン・シティ』で同じ立場になったっていうのにさ。だからもっと親切にするべきだった」と語った。
アシュトンが主演に就任した後、何度も批判していたチャーリーだが、数か月前に仲直りしていたそうで、「去年の11月にドジャースの試合で見かけたから、無理やり握手させたよ」「『あのコーヒーとってくれないか、若者よ。それで僕の手を握ってくれ』って感じでね。気まずかったけど、申し訳ないと思っていたからさりげなく装ったんだ。

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