くらし情報『ロビン・シック、息子への面会条件緩和の要求が棄却』

2017年2月10日 21:00

ロビン・シック、息子への面会条件緩和の要求が棄却

ロビン・シック、息子への面会条件緩和の要求が棄却

ロビン・シック

ロビン・シック(39)が求めていた元妻ポーラ・パットン(41)との6歳の息子ジュリアン君に対する面会条件の変更要請が全て棄却された。現在、週3日、各数時間と限定されている面会条件の緩和を裁判所に求めていたロビンだが、8日(水)に裁判官によってその要求が却下された。
ロビンは今回の申請の中で、面会の際に裁判所に承認された監視官の同伴が必要という条件の取り消しを強く求めていた。さらにロビンは現在の監視官がロビンに対して偏見を持っているとしていたほか、監視官が持つ面会の変更や取り消しの権限を失くして欲しいと訴えていたとTMZは報じている。
今回の審問の前には、ジュリアン君が希望していないとして裁判所によって任命された監視官が面会を拒否するという事態があった。さらにはロビンが息子をロサンゼルスのキッズ・ワールドに連れて行った際、監視官がその面会を中断させていたという。
先月、ポーラがロビンによるドメスティックバイオレンスや浮気、ドラッグや飲酒問題を法廷書類で指摘したことで、ジュリアン君の単独親権がポーラに認められていた。そしてロビンには許可された面会時以外、ポーラとジュリアン君の100ヤード(約91メートル)

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