くらし情報『サントリーホールのバッハ、オークラのディナーで迎える。それがわたしのクリスマス』

2016年9月13日 17:45

サントリーホールのバッハ、オークラのディナーで迎える。それがわたしのクリスマス

目次

・冬の風物詩ともいわれるオーケストラの演奏会
・毎日通いたい! 異なる演出のクリスマス3デイズ
・オークラフレンチならではの五感で味わうクリスマスメニュー
サントリーホールのバッハ、オークラのディナーで迎える。それがわたしのクリスマス


今年のクリスマスは3連休。人気のディナーコースはすぐに予約が埋まりそうだから、いまのうちからチェックを開始しています。

ただ食事するだけでなく、クリスマスらしいスペシャルな演出をしてくれるところを探していたら、オーケストラの演奏とフレンチコースがセットになっている、ラグジュアリーキャリアにぴったりのプランを見つけました。

冬の風物詩ともいわれるオーケストラの演奏会

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2015年公演より画像提供:サントリーホール

クリスマスから年末にかけて、いたるところでコンサートが開催されます。

オーケストラのコンサートといえば、サントリーホールでのクリスマスコンサート3公演が思い浮かびます。

2016年は、12月23日(金・祝)、24日(土)、25日(日)に開催。今年は、世界トップレベルのアンサンブルを誇る、バッハ・コレギウム・ジャパン(23日・24日)と国内最高峰の吹奏楽団である東京佼成ウインドオーケストラ(25日)が出演します。さすが、クリスマスイベントです。

バッハ・コレギウム・ジャパンは、世界的なバッハ演奏家であり、オルガン・チェンバロ奏者、指揮者、また音楽研究者としても活躍する鈴木雅明氏が、オリジナル楽器のスペシャリストを擁し、1990年に結成したオーケストラと合唱団です。

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