くらし情報『シンガポールの多様性を肌で感じる。個性あふれるアンダーズがオープン!』

2017年11月23日 19:45

シンガポールの多様性を肌で感じる。個性あふれるアンダーズがオープン!

目次

・シンガポールの魅力がちりばめられたホテル
・ダイニングもシンガポールの街で見かける「Shop House」スタイル
・360度見渡せるルーフトップバー
シンガポールの多様性を肌で感じる。個性あふれるアンダーズがオープン!


ハイアットグループが手掛ける、ラグジュアリー ライフスタイルホテル「アンダーズ」。虎ノ門ヒルズの最上階に位置する「アンダーズ 東京」は、東京の素晴らしいパノラマが楽しめるホテルとして有名ですよね。

そのアンダーズが、2017年9月、東南アジアで初めてとなるシンガポールにオープンしました。

ブギス、カンポン・グラム、アラブ・ストリートやリトル・インディアにもほど近く、多民族国家シンガポールを象徴するかのような活気に満ちたエリアで、MRTのブギス駅直結のツインタワー「DUO(デュオ)」の25階から39階に位置します。

ツインタワーの設計は、ドイツの建築家、オーレ・シェーレン。外壁は蜂の巣のような六角形、そして空中に浮かぶような跳ね出しの建物はとってもユニークで、シンガポールの新しいランドマークとして注目を集めています。

「アンダーズ シンガポール」の内装は、香港を拠点にするデザイナー、アンドレ・フーによるもの。

日本ではフォーシーズンズホテル丸の内の「MOTIF RESTAURANT & BAR(モティーフ レストラン アンド バー)」やシャングリ・ラホテル 東京の「なだ万」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.