くらし情報『ファションリーダーの名言から学ぶオシャレのルール8つ』

2016年8月1日 14:00

ファションリーダーの名言から学ぶオシャレのルール8つ

目次

・迷ったときは赤色を着なさい
・ブラックドレスはどんなときも派手すぎず、地味すぎない
・服装は生き方である
・女性のドレスは有刺鉄線柵のようであるべき
・ファッションにブランドは必要ない
・シンプルこそが究極の洗練である
・女性は女性らしくあるべきだ
・靴選びは慎重して過ぎることはない
ファションリーダーの名言から学ぶオシャレのルール8つ


カール・ラガーフェルドやイヴ・サン=ローランなど歴代のファッションリーダーが残した多くの格言から、オシャレのルールを学びとることができます。
今回はファッションのヒントがぎっしりつまった名言をまとめてみました。

迷ったときは赤色を着なさい

ファションリーダーの名言から学ぶオシャレのルール8つ


"When in doubt, wear red."—Bill Blass / Bill Blass, fall 2011

ファションデザイナー、ビル・ブラスの一言。クラシックでエレガントなデザインをつくり続けてきたビル・ブラスならではの名言です。

ブラックドレスはどんなときも派手すぎず、地味すぎない

"One is never over- or underdressed with a little black dress."—Karl Lagerfeld / Chanel couture, fall 2011

ストリートファッションとエレガンスの融合を得意とするカール・ラガーフェルドの名言。低迷期にあったココ・シャネルの救世主として1983年にデザイナーの地位を確立したカール・ラガーフェルドは、現在82歳でありながらも業界第一線で活躍しているファッション界の重鎮。

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