くらし情報『アラサーになって涙もろくなってしまったと思う瞬間7選』

2017年3月4日 02:00

アラサーになって涙もろくなってしまったと思う瞬間7選

目次

・映画のCMに泣いたとき
・オーケストラやライブで生の音を聞いたとき
・ストーリー仕立ての音楽PVにひきこまれたとき
・親の声をきいたとき
・夕日をみたとき
・子ども向けのアニメ映画を見たとき
・不意打ちで人にやさしくされたとき
アラサーになって涙もろくなってしまったと思う瞬間7選


子どものころにおじいちゃんやおばあちゃんが「年をとると涙もろくなるなあ」と言っていたけれど、実際自分がアラサーになってみるとふとしたことで涙がでたりしてしまうことってありますよね。「疲れているのかな」と思ったりもしちゃいますが、今日はそんな涙もろさあるあるを集めてみました。

映画のCMに泣いたとき

映画を見に行ったときに、本編に入る前の段階で、じきに公開する映画のCMをみて感動して泣いてしまったりして。CMというのは、あの短い数秒のなかに映画1本分の刺激を凝縮させているわけですから、インパクトとしては大きいもの。わかっていても、毎度「してやられた」と思ってしまいます。

オーケストラやライブで生の音を聞いたとき

大きなホールやイベント会場で鼓膜が破れんばかりの大きな音を一身に浴びたときに、その衝撃で涙が流れてしまったことはありませんか?生の音の迫力を目の当たりにすると、そのすさまじさに感動してしまいますね。

ストーリー仕立ての音楽PVにひきこまれたとき

カラオケに行ったり、ネット動画を見ているときに眺めるストーリー仕立てのPVってなぜかガン見してしまいますよね。構えていないときに一気に心をつかまれてしまうと、いつも以上に感情移入をしてしまい、気付いたら大号泣なんていうことも。

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