くらし情報『お弁当箱にワサビ? 夏にお弁当を持参する際のコツ9選』

2017年7月11日 23:00

お弁当箱にワサビ? 夏にお弁当を持参する際のコツ9選

目次

・お弁当箱の工夫
・食材・調味料の工夫
・保冷剤、抗菌グッズで工夫
お弁当箱にワサビ? 夏にお弁当を持参する際のコツ9選


夏に持参するお弁当って気を使いますよね。毎日ランチが外食では、食費や栄養面が気になりますし、夏場も賢く傷みにくいお弁当を持参する女子力は、やはり大切ですよね。ということで今回は、夏に傷みにくいお弁当を持っていくコツをご紹介します。彼にお弁当をつくる機会がある女子も必見!

お弁当箱の工夫

お弁当箱にワサビ? 夏にお弁当を持参する際のコツ9選


使い終わったお弁当箱はすぐ洗い、よく乾燥させておく夏場、使用したお弁当箱は帰宅後すぐに洗い、よく乾燥させておきましょう。傷んだ食材が入ったお弁当箱を放置していると、お弁当箱に雑菌が繁殖します。

食べ物をいれる前にお弁当箱をアルコールスプレーやお酢で除菌よく乾かして保管したお弁当箱は、食材を詰める前にアルコールスプレーや薄めたお酢をスプレーしふき取り、抗菌しておきましょう。プラスチック製のお弁当箱は細かい傷から菌が繁殖しやすいため、古くなったら夏前に新しく買い替えるのもおすすめ。お弁当箱のフタに殺菌作用のあるワサビを塗る方法もありますよ。

お弁当箱は2つ用意し、おかずとごはんをわけるごはんとおかずがくっつくと傷みやすくなるので、ごはんとおかずは別々のお弁当箱に入れましょう。お弁当箱は、保冷機能があるものがいいですね。

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