くらし情報『10代の頃に自分の言ってあげたいアドバイスあるある4つ』

2017年10月4日 14:00

10代の頃に自分の言ってあげたいアドバイスあるある4つ

目次

・1. 恋人と破局しても人生が終わるわけではない
・2. 周りと違うことは悪くないということ
・3. 好奇心旺盛でいること
・4. 聞き上手になることでたくさんのことを学べること
10代の頃に自分の言ってあげたいアドバイスあるある4つ


20代30代になった今、10代の頃を思い返すと無駄なことでグズグズと悩んでいたこともあったなあ……と思うことってありませんか?今回はそんな、10代の頃に自分の言ってあげたいアドバイスあるあるをまとめてみました。

1. 恋人と破局しても人生が終わるわけではない

10代の頃に自分の言ってあげたいアドバイスあるある4つ


10代の頃、初めて恋人ができたとき「私はきっと、この人と一生を共にするんだわ」と将来を思い描いたことってありましたよね。恋愛経験がないので、無駄な駆け引きをしてしまったり、相手を傷つけたり、ときには傷つけられたりして……結局夢に見ていたような結末にはならず破局。破局後は「ああ、もう一生恋愛なんてできない。ずっと1人で暮らしていくんだ」なんて悲劇のヒロインを気取っていたものです。
しかし、恋人と破局したくらいで人生が終わるわけではないということを破局や出会いを繰り返すにつれて学んでいきましたよね。

2. 周りと違うことは悪くないということ

大人になると周りとはちょっと違う人はカリスマ的な存在として憧れの対象となったりするもの。しかし10代の頃は「変な子」というレッテルを貼られ、私たち自身もそのレッテルを貼られていることに戸惑いを感じたり、がっかりしたことがあります。

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