くらし情報『子どもの頃、親にイラッとしたことあるある6つ』

子どもの頃、親にイラッとしたことあるある6つ

2018年2月18日 02:00
 

目次

・「なんで?」と聞いても正当な理由を答えてくれない
・部屋に入ってくるときにノックしない
・赤ちゃんのときの恥ずかしい話をみんなの前で披露
・子どもにだって話したくないことはある
・お手伝いをしても全部文句を言われる
・日記を勝手に読まれた
子どもの頃、親にイラッとしたことあるある6つ


今は大人になって親とも対等に話すことができるようになった私たちですが、子どものころは理不尽なルールに理解できないと怒り狂ったこともしばしば。今回はそんな、子どもの頃に親に対してイラッとしたことあるあるを集めてみました。

「なんで?」と聞いても正当な理由を答えてくれない

子どもの頃、親にイラッとしたことあるある6つ


これをしちゃだめ、あれをしちゃだめと叱られたり、やりたいことをやらせてもらえなかったときに「なんで?」と質問しても、「ダメなもんはダメだからよ!」とか「子どもは知らなくていい」とか正当な理由を答えてもらえなかったこと。まあちゃんと説明してくれたところで素直に納得したとは思えませんけどね。

部屋に入ってくるときにノックしない

子どもにだってプライベートはあるのに、部屋に入ってくるときにノックしてくれなかったこと。またはノックはしてくれるけど、こっちが応える前にすでに部屋のドアを開けてくることもしばしばありましたよね。「ノックしてください」と張り紙を貼ったところで効果はなく、親の足音が聞こえたらそそくさと見せたくないものを隠していたという人も多いはず。

赤ちゃんのときの恥ずかしい話をみんなの前で披露

親戚の集まりなんかのときに、赤ちゃんのときの恥ずかしい話をみんなの前で披露されるという仕打ちを何度も受けた人もいるはず。

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