くらし情報『大人になったことを少し寂しく感じる瞬間4選』

2018年3月1日 00:00

大人になったことを少し寂しく感じる瞬間4選

目次

・ちょっと急いだだけで息切れしたとき
・最近あまり笑っていないことに気づいたとき
・仕事しかしていないことに気づいたとき
・将来の夢を聞かれて何も出てこないとき
大人になったことを少し寂しく感じる瞬間4選


歳をとるにつれて体も頭も成長し、子どもの頃に体験できなかった楽しいことがたくさんあります。しかし、逆に「子どもの頃はこうだったのに……」と昔に戻りたくなる瞬間もありますよね。そこで今回は大人になったことを少し寂しく感じる瞬間を4つ紹介します。

ちょっと急いだだけで息切れしたとき

大人になったことを少し寂しく感じる瞬間4選


「大変!この電車に乗り遅れたら遅刻する!」と、全速力で走るわけではないけれど、少し急ぐ場面ってありますよね。1~2分小走りしただけなのに息切れが激しく、なんならちょっと貧血気味にすらなることも……。子どもの頃はあんなに元気に走り回っていたのに……体力の低下には、歳をとったことを深く実感させられます。

最近あまり笑っていないことに気づいたとき

子どもの頃はどんな些細なことでも、なぜかよく笑っていたものです。担任の先生の髪が薄かっただけで笑い、友人が帰り道で犬のフンを踏むだけで笑い……思い返せばなぜあんなことで笑っていたのかも分からないほどです。
しかし大人になるにつれてどんどん笑う回数が減っていき「最近大笑いしたのっていつだっけ……1か月前?」という状態に。そういう方ばかりではないかもしれませんが「ああ、大人になってしまったな……」

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