くらし情報『ささやかながらも、ものすごーくイラっとするコト7つ』

ささやかながらも、ものすごーくイラっとするコト7つ

2018年3月26日 02:00
 

ささやかながらも、ものすごーくイラっとするコト7つ


大人女子たるものいつもクールで余裕のある笑顔を浮かべていたいものです。でも現実はそんな理想像とは大違い!誰の日常にも起こりうるささやかで、ちょっとしたことにものすごーくイラっとすることだってありませんか?今回はそんなあるあるを集めてみました!

ものすごーくイラっとするコト7つ

1. タイツのつま先に片方だけ穴が開いてしまっている冬場は冷えを防ぐためにも腰から足先までしっかりカバーするタイツを愛用している人も多いでしょう。でも数少ないタイツをヘビロテしているとあっという間に消耗が進み、つま先に穴が開いてしまっていることも。全体から見れば小さな穴でもやはり見過ごすことはできません。

2. メガネをかけていると、雪や急激な温度差などでレンズがあっという間に曇ってしまう
ささやかながらも、ものすごーくイラっとするコト7つ


メガネ女子ならきっと分かるはず!雪や雨、あるいは急激な温度差などでメガネのレンズがあっという間に曇ってしまい、視界が悪くなる、あの不快感。人の目も気になるし、慌ててレンズを拭くのも何だかカッコ悪い。こんな時にメガネをかけている自分を呪いそうな気持ちになりそうです。

3. 急いでいる時に限って、道路が通行止めになっていて迂回しなければならない仕事に、待ち合わせに、急いでいるけど何とか間に合いそうだと思って油断したのもつかの間、なんと道路に「通行止め」の非情な標識。「えっ、ここを通れば間に合うんだけど」なんて心で100万回唱えたところで何も始まらないし、解決もしないのです。

4. 食品のパッケージの写真と実物に天と地ほどの差があるパッケージの美味しそうな写真につい引き込まれ、買ってみた食品。でもいざ実物を目にすると、「は?」と思わずにいられないような製品が時々あります。もちろんパッケージには“写真はイメージです”なんてただし書きがありますが、文字は小さくて買った時にはほとんど視界に入っていません。こんな経験今までにもたくさんしているのに、また同じ過ちを犯している自分に対して腹が立って仕方がないのです。

5. 後で食べようと思って残しておいたおやつが家族に食べられていたのを発見した食べものの恨みはコワイです。せっかく後で食べようと思っていたおやつを家族が食べてしまったことに気づいた時の絶望感といったらありません。親であろうが、夫であろうが、許せないような気になってしまいます。はたから見たら大人げないことぐらいよく分かっているのですが、それでもせっかく期待していたものを食べられなかった怒りをどこにぶつけていいのか分からないくらいです。

6. セロハンテープの切り口がテープに貼りついてしまい、どこだか分からなくなるテープカッターに装着されていないセロハンテープしかない時、うっかりはさみで切ってしまったら、切り口がテープに貼りついてしまい、どこだか分からなくなった経験はありませんか。地味ながらこんなことがイライラを掻き立てるのです。急いでいたり、時間がない時に限ってこんなことが起こりやすいというのも一体どうしてなのでしょうか。

7. トイレの後、手を洗う時にうっかり袖口を濡らしてしまった
ささやかながらも、ものすごーくイラっとするコト7つ


トイレの後、手を洗っている時についうっかり袖口を濡らしてしまった、というのも地味にイラっとするものです。蛇口をひねったら勢いよく水が出た、考え事をしていてぼーっとしていた、などいろんな理由がありますが、やっぱり自分のミスとしか言いようがありません。特に寒い冬場などはちょっと濡れているだけでもすごく寒くて悲しくなります。

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