くらし情報『スマホがなかった頃のプリクラ事情…アラサー女子が経験したこと5つ』

スマホがなかった頃のプリクラ事情…アラサー女子が経験したこと5つ

2018年4月7日 02:00
 

スマホがなかった頃のプリクラ事情…アラサー女子が経験したこと5つ


今は、スマホで写真を撮って写真アプリで加工するのが普通ですよね。しかし、スマホがなかった頃は写真の代わりにプリクラを撮るのが当たり前でした。現在のプリ機のように高度な加工機能はなかったため、1枚1枚の撮影に気合いが入っていた人も多いはず……。
スマホがなかった頃のプリクラ事情について思い出してみましょう。

スマホがなかった頃のプリクラ事情

ブサイクな表情のときは顔塗りかスタンプ「ポーズどうする?」なんて言い合っているうちにシャッターが……。ふいうちで撮られてしまったために、ブサイクな1枚に仕上がってしまったなんてこともザラでした。そんなときは、ペンで顔を塗りたぐるかスタンプを押して隠すという荒技で対処!実際、多くの人が経験しているのではないでしょうか。
目や顔が隠れているプリクラを見かけたときは、「変な顔で写ったんだな……」という暗黙のルールのようなものがありました。

自分が盛れていないものばかりプリントされていたキメ顔を頑張って最大限に盛ったのに……。印刷されたプリクラを見てみたら友達ばかり可愛く写っていて、自分が盛れているのが1枚もなかったケースです。2~3人であれば、1枚くらい自分が盛れているプリクラを確保できるかもしれません。

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