くらし情報『「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【前編】』

2018年4月13日 03:00

「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【前編】

「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【前編】


気持ちは10代の頃とそんなに変わってないつもりなのに、しばしば自分の年齢を感じさせられることってありますよね。今回はそんな「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間あるあるをまとめてみました。

「年取ったなぁ」と感じる瞬間

若い子たちのグループをうるさいと感じるとき気持ちはティーンエイジャーと変わらないつもりでも、あの全く周りを気にせず大きな声でしゃべりまくるうるささや、「なんでこんなに朝からテンション高いの?」というパワーに圧倒されるとき。
自分も10代のころはきっとそんな感じだったんだろうけど、もはや今となっては彼らが悪魔のようなうざい存在にしか見えず、電車やバスに10代の集団が乗ってきたときには車両を変えたり、乗ることすらためらったりするのです。

実用的なプレゼントを貰って喜んでいるとき
「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【前編】


若い頃には自分では買わない、もしくは買えないようなアクセサリーなどのブランド物をもらうことに大喜びしていたものの、最近では靴下とか限定の美味しい味噌とか収納グッズなど、実用的なプレゼントを貰ったときのほうが喜んでいる自分がいたりするんですよね。
少々高価なものも自分で買えるようになったり、昔ほどブランド物に興味がなくなって、実用的な物をもらえるほうがよっぽどうれしくなるなんて、昔は考えられなかったのです!

サンタ役を演じなければならないとき
「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【前編】


サンタさんがやってくるのを待つ側だった子どもの頃から十数年の時を経て、今度は自分がサンタ役を演じなければならないときがきたとき。

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