くらし情報『「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【後編】』

「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【後編】

2018年4月15日 03:00
 

「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【後編】


気持ちは若くても、自分自身よりも若い人と話しているとなんだか話が噛み合わなかったり、話しているトピックをまったく理解してもらえなかったすることがあると、「もう永遠のセブンティーンじゃない!!」と思わされることがありますよね。前編(https://googirl.jp/entame-2/180413toshi004/)に引き続き今回はそんな、「年取ったなあ」としみじみ感じる瞬間あるあるを集めてみました。

「年取ったなあ」としみじみ感じる瞬間

子どものころ嫌いだったことが趣味になっていることに気がついたとき
「年取ったなぁ」としみじみ感じる瞬間5つ【後編】


子どものころ、嫌々ながら手伝わされた掃除や洗車などが今ではやっていてとてつもなく楽しいと感じるとき。昔は「やらされてる感」しか得ることができなかったのに、今では掃除が終わったあとの「達成感」を感じることにとてつもない喜びを感じたりするのです。これは良い意味で年を取った証拠かもしれませんね。

新しい掃除機を買うときにワクワクしているとき昔は「掃除機なんてゴミを吸えればいい」と思っていたのに、今となってはインターネットであらゆる掃除機の評価や機能をチェックして、満を持して購入する代物になったとき。

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