くらし情報『学校で教えてくれたら良かったのに…と大人になって思ったこと5つ』

学校で教えてくれたら良かったのに…と大人になって思ったこと5つ

2018年5月25日 03:00
 

目次

・付き合う人は選ぶべきだということ
・ひどい失恋をしてもまた恋愛ができること
・お金はとても大切だということ
・タイミングはそれほど重要ではないこと
・人は変わるということ
学校で教えてくれたら良かったのに…と大人になって思ったこと5つ


学生時代に習ったことは、もちろん今の日常生活の中でとても役に立ってはいるけれど、社会人になってからのつらい経験を通して学ぶこともたくさんありますよね。
今回はそんな「学校で教えてくれたら良かったのに…」と、大人になってから思ったことを集めてみました。

付き合う人は選ぶべきだということ

誰にでも優しくすることは大切だけれど「私たちの気持ちを踏みにじるような人と付き合う必要なんてない」ということを大人になってから学びましたよね。
学生時代は「みんなと仲良くしよう」というスローガンがあったことや、世界が狭かっただけに、嫌いな人とも付き合わなければならなかったものの、大人になると「付き合う人は自分で選んで良いんだ」ということを知るのです。

ひどい失恋をしてもまた恋愛ができること

学校で教えてくれたら良かったのに…と大人になって思ったこと5つ


浮気をされたり、いきなりフェードアウトされたり、ひどい失恋をすると「もう一生恋なんてできない」と思うほど落ち込んだもの。でも、実際にこんな悲惨な経験をするのは自分自身だけではなく、多くの人達が同じような大失恋を乗り越えて再び好きな人に巡り合う……ということを学校で教えてほしかったと思うのです。

お金はとても大切だということ

学校で教えてくれたら良かったのに…と大人になって思ったこと5つ


お金にこだわりすぎると周りを見失ったり、誰かに嫌な思いをさせてまでお金を手に入れようとしてしまうことはあります。

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