くらし情報『あの頃が懐かしいな~! 小学生時代の夏休みあるある』

2018年6月19日 03:00

あの頃が懐かしいな~! 小学生時代の夏休みあるある

目次

・1. 毎日友達と遊ぶ
・2. 生活リズムが乱れる
・3. 宿題の片づけかたが分かれる
・4. 自由研究に悩む
・5. だんだん学校へ行くのがイヤになる
あの頃が懐かしいな~! 小学生時代の夏休みあるある


小学生時代の夏休みって、すごくワクワクしましたよね。「約1か月も休みがあるなんて、一体何をしたらいいんだろう~!」と考えたことのある人もきっといるはず。そこで今回は「小学生時代の夏休みの思い出」についてご紹介します。

1. 毎日友達と遊ぶ

あの頃が懐かしいな~! 小学生時代の夏休みあるある


・「両親が共働きだったこともあり、近所の友達とひたすら公園で遊んでいましたね」(20代/接客)

▽ どこか遠くへ行くわけではなく、家や近所の公園で友達と遊んでいた人も。今だと「外は日焼けするし……」などと考えてしまいそうですよね。朝から晩まで遊べるのも、夏休みの醍醐味だったりします。

2. 生活リズムが乱れる

・「夏休み初日から昼過ぎまで寝ていて、そこからずっと遅寝遅起きになってしまっていた」(30代/アパレル)

▽ 学校に行かなくていいと思うと、つい夜更かししがちに。そうすると自然と朝も起きられなくなってしまいます。休みの間はそれで問題ないかもしれませんが、学校がはじまると朝がさらにツラくなることに……。
これは大人になった今でも気を付けたい問題ですよね。

3. 宿題の片づけかたが分かれる

あの頃が懐かしいな~! 小学生時代の夏休みあるある


・「宿題は初日から一気にやるタイプだった。そのほうが夏休み中、気持ちよく遊べるので!」

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