くらし情報『仕方ないとは思うものの…やっぱりイラッとしてしまうこと6つ』

2018年7月14日 00:00

仕方ないとは思うものの…やっぱりイラッとしてしまうこと6つ

仕方ないとは思うものの…やっぱりイラッとしてしまうこと6つ


小さいことなんていちいち気にしていたら人生の無駄だとわかっているものの、私たちは日々いろんなことに嫉妬心や怒りを感じてしまうんですよね。今回はそんな仕方ないとはわかっていても、やっぱりイラッとしてしまうことあるあるをまとめてみました。

ついイラっとしてしまうこと

接客の態度が冷たいショップ店員にしかり、コールセンターのスタッフにしかり、みんなそれぞれの人生があるのはわかるし全員に笑顔を振りまく余裕がないことがあるのもわかるけど、接客の態度が冷たかったときにはやはりイラッとしてしまうもの。
とは言え「なんなのその態度!?」なーんて喧嘩を売ってもなんのメリットもないので「二度とこのお店には行かない!」と心に決めて、その場を立ち去るのです。

ぶつかってきたのに、こっちのせいみたいな視線を向けられる人混みの中で、相手の方がスマホをいじっていたりよそ見をしていてぶつかってきたくせに「なにしてんだよ!?」と言わんばかりのイラッとした視線をこちらが向けられること。「謝れ!」と叫びたくなるけれど、間違いなく相手も同じく「謝れ!」と言ってくるだろうし、お互いにらみ合いながら人混みを再びかき分けていくのです。

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