くらし情報『全く違う都道府県に引っ越しして受けたカルチャーショック7つ』

2019年3月12日 02:00

全く違う都道府県に引っ越しして受けたカルチャーショック7つ

目次

・まったく理解できない方言
・雪国の室内の暖かさ
・台風の多さ
・冬の関東の天気のよさ
・ゴミの分別
・車がないとどこにも行けない
・電車のドアが自動で開く
全く違う都道府県に引っ越しして受けたカルチャーショック7つ


進学や就職、転勤などでこれまで過ごしてきた地元を離れ、違う街へと引っ越しをした経験がある人も多いはず。そんな中で、「同じ国内なのに、こんなにも違うんだ!」という衝撃を受けた出来事もたくさんありますよね。
そこで今回は、まったく違う都道府県に引っ越しして受けたカルチャーショックを集めてみました。

まったく理解できない方言

全く違う都道府県に引っ越しして受けたカルチャーショック7つ


同じ日本語を話しているはずなのに、外国語を話されているかと疑うレベルで理解できない方言を話されて衝撃を受けるのです。
とはいえ、「何言ってるのかわかりません」なんてストレートに言えないので、苦笑いしながら話を聞き続けるという状況に追い込まれたことも。

雪国の室内の暖かさ

北海道を含む雪国といえば、冬はとてつもなく寒いイメージがありますよね。だから家の中でも厚着しているのかと思いきや、室内はTシャツと短パンで歩き回れるほど温かい場所が多いのです。
雪国に引っ越した人たちはその暖かさに衝撃を受け、逆に雪国から別の地域へと引っ越した人たちは室内のあまりの寒さに衝撃を受けるのです。

台風の多さ

夏から秋にかけてやってくる台風ですが、多くの場合被害を受けるのは西日本地区。そのため、他の地域から西日本、特に九州に引っ越しをすると、その台風の多さにびっくり!大きな台風が通過したと思ったらまたすぐに別の台風がやってくるということも少なくないのです。

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