くらし情報『カラオケではノリの良い曲を選択…「音痴な人」だけがわかること7つ』

2019年5月21日 11:00

カラオケではノリの良い曲を選択…「音痴な人」だけがわかること7つ

カラオケではノリの良い曲を選択…「音痴な人」だけがわかること7つ


自分の鼻歌が嫌になるほど、自分が音痴であることを自覚している人も多いはず!今回はそんな、音痴な人だけがわかることあるあるをまとめてみました。

音痴な人だけがわかること

音感はあるはずなのになぜ音痴なのか謎子どもの頃からピアノやフルート・バイオリン・ギターなどの楽器を習っていて、音感はあるはずなのになぜか音痴……。音を聞き取る聴力は間違いなく楽器を習ったことがない人よりもあるはずなのに、いざ歌を歌おうとすると完全に音程が外れているのです。

カラオケは全力で拒否
カラオケではノリの良い曲を選択…「音痴な人」だけがわかること7つ


飲み会のあとや友達と遊びに行くとなったときに、カラオケを提案されても全力で拒否。でも自分以外の人たちがカラオケに行きたいということになったら、仕方なくついていく。でもそこでは全力でみんなのドリンクの手配やタンバリン係などを頑張ることに専念して、マイクを向けられることを避けまくるのです。

ノリの良い曲なら乗り切れることが判明カラオケで歌わなければならない状況に陥ったら、とりあえずノリの良い曲を入れると、みんなが一緒に歌ってくれるので乗り切れることが判明!バラード曲なんて入れると音痴なことが丸わかりだしみんなが聞く姿勢になるので、ひどい大恥をかくことになるけれど、ノリの良い曲であればなんとかなるのです。

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