くらし情報『断るのもテクニックが必要!? アパレル店員の接客で苦手なこと』

2019年6月16日 11:00

断るのもテクニックが必要!? アパレル店員の接客で苦手なこと

目次

・アパレル店員の接客で苦手なこと
・まとめ
断るのもテクニックが必要!? アパレル店員の接客で苦手なこと


接客とは、なぜあんなにドキドキするのでしょう。入店した途端にロックオンされたような気がして、たちまち居たたまれない気分になります。商品を手に取ったら話しかけてくるんじゃないか……という不安で、じっくり見たい商品があっても素通りしてしまったり……。そんな接客苦手な人にありがちなエピソードを集めてみました!

アパレル店員の接客で苦手なこと

入店時の笑顔の「いらっしゃいませ」
断るのもテクニックが必要!? アパレル店員の接客で苦手なこと


「あの笑顔の裏で、こちらのオシャレ度を観察して、買い物をしそうな客かそうでないかのジャッジをされていそうで怖い。どちらに振り分けられたとしても居心地悪いから、結局“接客苦手”に落ち着いてしまう」(医療・28歳女性)

▽ 買い物しそうな客に振り分けられた場合、店内にいる間ずっと見張られているようなプレッシャーに変な汗をかきますが、買い物しなさそうな客に振り分けられるときって、だいたいテキトーな服装で出かけてしまったときだったりするから、どちらにせよ複雑です。

商品を手に取ったときの「ご試着もできますので」「本当に欲しいと思っている商品を手に取っているときならいいけれど、なんとなくで手を触れてしまった商品を見ているときに試着を促されると、とてつもなく焦る。

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