くらし情報『映画とはレベルが違う! 怖い夢をみたときの「あるある」』

2019年7月14日 11:00

映画とはレベルが違う! 怖い夢をみたときの「あるある」

目次

・怖い夢を見たときあるある
・まとめ
映画とはレベルが違う! 怖い夢をみたときの「あるある」


暑くて寝苦しい夜、仕事で嫌なことがあった夜、ホラー特集をしているテレビを見てしまった夜……全く望んでいない怖い夢を見てしまうことがありますよね。体を休ませるために眠るはずが、怖い夢のせいで疲れが倍増してしまった……という経験は誰にでもあるはず。大人になっても、怖い夢を見たときの恐怖感を打ち消すことは難しい!
そこで今回は、「怖い夢を見たときの『あるある』」をご紹介したいと思います。

怖い夢を見たときあるある

1. 目を覚ましたあと眠れない「怖い夢から目が覚めたあとにもう一度眠ろうとしても眠れない。寝たらまたさっきの夢の続きを見るような気がして、結局朝までネットを見て過ごす」(20代/コールセンター)

▽ 怖い夢を見たあとは寝ようとしてもなかなか眠れないですよね。目が覚めたからといって忘れることができないほど、怖い夢で感じた恐怖はリアル!

2. 知り合いがでてくると余計に怖い
映画とはレベルが違う! 怖い夢をみたときの「あるある」


「夢の中で、普段仲のいい女友達がまるで別人みたいな怖い表情を浮かべながら『絶対許さないから!』と叫びながら追いかけてきたときは超怖かったです。思い当たることがなにもないから余計怖い……」(20代/美容師)

▽ いつも優しい人が全くの別人になってしまうのが夢の怖いところ。

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