くらし情報『食べ歩きが楽しい! 本場アジア料理を堪能できる「大塚」を歩く』

2019年8月15日 08:00

食べ歩きが楽しい! 本場アジア料理を堪能できる「大塚」を歩く

目次

・大塚おすすめ「アジアの食」スポット
・まとめ
食べ歩きが楽しい! 本場アジア料理を堪能できる「大塚」を歩く


山手線沿線を散策する連載【おとなの山手線さんぽ】。毎回あるお題をもとに駅を選んで、駅の特色やスポットを大人向けにご紹介。連載4回目では東南アジア南アジア料理店が充実した「大塚駅」を取り上げます。

食べ歩きが楽しい! 本場アジア料理を堪能できる「大塚」を歩く


山手線で池袋と巣鴨の間にある駅、大塚。ディープな雰囲気の北口と、アトレヴィ大塚があることからどことなくキレイめな雰囲気になった南口があります。どちらにもたくさんの飲食店が立ち並び、食べ歩きが好きな人にはたまらない街です。今回は大塚を「東南アジア南アジア料理」という切り口で散策します。飲食店3店とスーパー1店の4か所を巡ります。3日かけて大塚に通ってみました。

大塚おすすめ「アジアの食」スポット

1. 本格ネパール料理店「ネパール民族料理 カスタマンダップ」でタカリ族の民族料理をいただく大塚駅北口へ出て大通りやそこから1本入った通りを歩くと、とにかく目につくのがアジア各国の飲食店です。韓国料理やベトナム料理、タイ料理、中華料理……大塚ではだいたいのアジア料理を楽しめるでしょう。

食べ歩きが楽しい! 本場アジア料理を堪能できる「大塚」を歩く


1日目に訪れたのは、本格派ネパール料理で有名な「ネパール民族料理 カスタマンダップ」。2018年9月にオープンしました。

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