くらし情報『格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた』

2019年8月20日 08:00

格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた

格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた


こんにちは、渡辺早織(@_watanabesaori_)です。

格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた


旅先や食事会、結婚式など、いろんなシーンで写真にうつる機会はありますよね。ずっと残るものだからこそ綺麗にうつりたいと思うのは当たり前。しかしそのいっぽうで、写真を撮られることに苦手意識を持っている人は多いはずです。
苦手に思うあまりに笑顔が引きつってしまったり、いつもより太って見えたり「どうして綺麗にうつれないんだろう……」と写真を撮られることがイヤになってしまったり……。しかしちょっとしたことを意識すれば、写真うつりは格段によくなります。

格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた


ということで今回は、写真撮影の際にモデルや女優が普段さりげなく実践しているコツをご紹介します。

写真うつりがよくなる撮られかた

姿勢をよくする意外とうっかりしがちなのが姿勢。背筋をピンと伸ばすだけでも綺麗な写真うつりになります。

二の腕は体から離す
格段に写真うつりがよくなる! モデルが実践する写真の撮られかた


太くうつりがちな二の腕は体に密着させると、お肉が広がって太く見えがちです。体から離してすっきりと見える角度を探したり、もういっぽうの手を軽く添えるなどすると、綺麗に見えます。

ぺたんこ靴のときはつま先立ち脚が少しでも長く綺麗に見えるように、ぺたんこの靴を履くときはつま先立ちがマストです。

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