くらし情報『その手があったか! 寝坊で遅刻をしたときについた言い訳とは?』

2019年8月20日 11:00

その手があったか! 寝坊で遅刻をしたときについた言い訳とは?

目次

・「出勤途中にお腹が痛くなって…」
・「車のエンジントラブルで…」
・「部屋が水もれで…」
・「ゴミ捨てに行ったら鍵を忘れて…」
・「接着剤がとれなくて…」
その手があったか! 寝坊で遅刻をしたときについた言い訳とは?


誰だって生きていれば失敗はしてしまうもの。会社のある日に寝坊をしてしまい、ドキッとしたことがある人もいるでしょう。社会人である手前、遅刻の理由を「寝坊です」なんて伝えるのはなかなか恥ずかしいですよね。ここでは、寝坊で遅刻をしたときについた言い訳の体験談を聞いてみました。

「出勤途中にお腹が痛くなって…」

その手があったか! 寝坊で遅刻をしたときについた言い訳とは?


「出勤していたんだけど途中でお腹が痛くなって引き返しました!って伝えたことがある。あくまで“出勤途中だった”って伝えることで寝坊じゃない感じをアピール。その日は仕事中にトイレに何度か行っても『仕方ないな』って思ってもらえるし、我ながらいい言い訳だったと思う」(30代/不動産関係)

▽ 腹痛に襲われることはよくあること。通勤途中にお腹が痛くてトイレにこもったことがある人もいるのではないでしょうか。寝坊をしてしまった日は、この言い訳を使うのもありかもしれませんね。

「車のエンジントラブルで…」

「いつも車で出勤するから、車のトラブルでって言うと何かと理解してもらえる。バッテリーがあがっちゃってとか、エンジントラブルとか。生活するのに車が必須だからこそできるわざかも」(20代/建設関係)

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