くらし情報『「お母さんに愛されていたな」と感じる子どもの頃のエピソード【後編】』

2019年9月25日 20:00

「お母さんに愛されていたな」と感じる子どもの頃のエピソード【後編】

目次

・父との橋渡しをしてくれた
・どんなに疲れても家事をしてくれた
・寝ないで待っていてくれた
「お母さんに愛されていたな」と感じる子どもの頃のエピソード【後編】


子どもの頃って自分のことで精いっぱい。むしろ「なんで私の気持ちをわかってくれないの!」と両親に反発した経験のある人もいるのでは?でもいざひとり暮らしや結婚、子育てを経験すると、母の存在の大きさに気づきます。「お母さんって毎日こんなに大変な思いをしていたんだな……」と実感するのです。
そこで今回も前編(https://googirl.jp/entame-2/190924008/)に引き続き、「『お母さんに愛されていたな』と感じる子どもの頃のエピソード」についてご紹介します。さっそく見ていきましょう!

父との橋渡しをしてくれた

「反抗期に入ってしまい、父としょっちゅうケンカするように。父と顔を合わせたくなくて、あえて夕飯の時間をずらしていた時期もありました。でも母が間に入ってくれて、うまく仲直りできるように導いてくれた。あのままだと私も素直になれなかったので、母が手助けしてくれて良かったです」(20代/アパレル)

▽ 思春期に訪れる、“お父さんキライ”期。お父さんと顔を合わせれば暴言を吐き、イライラしていた女性もいるでしょう。しかもお父さんが口達者なタイプだと、ケンカに発展し、収拾がつかなくなることも……。

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