くらし情報『当時はウザがってしまったけれど…。いま思うとうれしかった友達の言動』

2019年10月13日 12:28

当時はウザがってしまったけれど…。いま思うとうれしかった友達の言動

目次

・1. 元カレに怒ってくれた
・2. いい加減な生活を心配してくれた
・3. ダメ恋を必死に止めてくれた
・まとめ
当時はウザがってしまったけれど…。いま思うとうれしかった友達の言動


自分に余裕がないと、良かれと思ってしてくれた相手の言動にイライラすることもありますよね。でも大人になったいま振り返ってみると、周りの優しさにジーンとくることも。そこで今回は「当時はウザがってしまったけれど、いま思うとうれしかった友達の言動」についてご紹介します。

1. 元カレに怒ってくれた

「高校生だったとき、付き合っていた先輩が突然私のメールを無視しはじめた。それで毎日泣いていたのですが、親友が先輩のクラスに乗り込んで『不誠実なことはやめたほうが良いですよ』と怒ってくれたんです。当時はなんて余計なことをしてくれたんだと思ったのですが、いまなら私のために動いてくれたんだとわかりますね」(20代/広告)

▽ 「このまま待っていれば、もしかしたら先輩から連絡が来るかも」と淡い期待があるもの。そのため波風立てる友人にイラっとしたのでしょう。でも元はといえば先輩側に問題がありますからね……。これじゃ仮にヨリを戻せてもうまくいきません。いまならそれがわかるからこそ、友達の勇気ある行動にうれしくなるのでしょう。

2. いい加減な生活を心配してくれた

当時はウザがってしまったけれど…。いま思うとうれしかった友達の言動


「大学生の頃、学校へ行かずにバイトや飲み会に明け暮れていた時期があって。

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