くらし情報『チャイムが鳴るのをカウントダウン! 学生時代によくやっていた謎の癖』

2019年10月17日 11:28

チャイムが鳴るのをカウントダウン! 学生時代によくやっていた謎の癖

目次

・ペン回し
・シャーペンをフリフリ
・関節鳴らし
・消しカス集め
・チャイムが鳴るのをカウントダウン
チャイムが鳴るのをカウントダウン! 学生時代によくやっていた謎の癖


中学や高校の時を思い出すとちょっとしたことがブームになっていたり、みんながこぞって真似していたことってありませんでしたか?
大人になった今は全くやらないようなことなのに、その当時はなぜか超楽しくてもはや癖というレベルにまで達していたり。そんな学生の頃によくやっていた謎の行動を思い出してみましょう。

ペン回し

チャイムが鳴るのをカウントダウン! 学生時代によくやっていた謎の癖


学生の時にできると尊敬の眼差しで見られること、それがペン回し。
友達がくるくるっと指でペンを回すその姿がとてもかっこよく見えて、「自分もできるようになりたい」と思い一生懸命練習をした経験がある人も多いのではないでしょうか?
また男子がさりげなくペン回しをしている姿になぜかドキッとしてしまったりと、あの頃のピュアな気持ちを思い出すだけで心がほっこりとしますよね。

シャーペンをフリフリ

これもまたペン関連。今の中高生はどうかわかりませんが、昔は振ると芯が出るシャーペンがはやっていました。これを持っていることがステータスとも言えるくらい、筆箱に一本は入っていたものです。
振ると芯が出る仕組みのシャーペンなので、これがまた必要以上に振りたくなってしまい、授業中はよくシャカシャカと振る音が響いていたことでしょう。

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