くらし情報『もう思い出させないで…赤面必至な学生時代の言動4つ』

2019年11月17日 11:28

もう思い出させないで…赤面必至な学生時代の言動4つ

目次

・好きなキャラクターをおすすめしていた
・もめごとがあると割って入っていた
・なんでも知ったかぶりをしていた
・「○○していない」アピール
もう思い出させないで…赤面必至な学生時代の言動4つ


ふと学生時代の自分を思い出して「イタすぎる!」と叫びたくなることってありませんか?特に、「中二病」なんて言葉もある中学生時代にはイタイタしい言動がいっぱい。今回は「思い出すと恥ずかしくなる学生時代の言動」についてリサーチしてみました。

好きなキャラクターをおすすめしていた

「中学生の頃に某マンガのキャラクターにハマっていたのですが、全く興味がない友人に必死でおすすめしていた。『このキャラ本当にカッコいいから!』と力説し、一気に30冊以上も貸していました。いま思うと友人の顔がすごく引きつっていたな……」(20代/営業事務)

▽ 学生時代って、勉強や恋愛より二次元にハマる人もいますよね。その高ぶった感情が仲間内で収まればいいのですが、「この尊さを広めたい!」と全く興味のない友人にもおすすめしてしまうことが。若干引き気味な友人をよそに、早口で熱弁していた自分が恥ずかしくなるのです。

もめごとがあると割って入っていた

もう思い出させないで…赤面必至な学生時代の言動4つ


「友達がケンカをすると割って入り『まぁそういうこともあるよね~』『お互い悪かったんだし、もう仲直りしよ。ね?』と、上から目線でわかったようなことを言っていた。いま思うと何様だったんだ……」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.