くらし情報『地元愛なんてない!? どうしても好きになれない地元あるある』

2020年1月25日 11:28

地元愛なんてない!? どうしても好きになれない地元あるある

目次

・出身地を言いたくない
・いい思い出がまったくない
・また住みたいと思わない
・地元のいいところが思い浮かばない
・地元に帰省しても引きこもっている
・世界が狭すぎると感じる
・地元がバレるのが嫌なので標準語で話す
地元愛なんてない!? どうしても好きになれない地元あるある


生まれ育った地元を一生離れたくない、そんな地元愛を持っている人たちがいます。一方で、もはや故郷など黒歴史でしかなく“愛”なんてものは存在しない、という人たちもいます。
そこで今回は「どうしても好きになれない地元あるある」を集めてみました。

出身地を言いたくない

地元愛なんてない!? どうしても好きになれない地元あるある


初対面の人と話をしているときに出身地を聞かれることが多いもの。ただ、はっきり言って出身地を明かしたくない場合があります。ガラの悪いイメージで全国に知れ渡っている街だったりすると、出身地を言うと自分自身もガラが悪いと思われてしまうのが嫌なのです。
なので、詳しいエリアについて聞いてくる人もいるのでやめていただきたい。

いい思い出がまったくない

学生時代はつまらない毎日を送り、別に会いたい友達がいるわけでもなく、親族ともそれほど親しいわけでもない。そうなると、よほどのことがない限りあまり地元に帰りたくない、というのが本音でしょう。そして、中途半端な知り合いに出くわしてしまったときのリアクションにも困るのです。

また住みたいと思わない

一度地元を出ると、地元で再び暮らしたいと思わないようになります。田舎から都会に出て、都会の暮らしやすさを経験することによって、田舎暮らしの不便さにウンザリすることも。

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