くらし情報『若い頃は平気だったのに大人になって無理になったもの』

2020年2月24日 11:28

若い頃は平気だったのに大人になって無理になったもの

目次

・虫に触れなくなったとき
・でんぐり返し
・風邪を引くこと
・記憶がなくなるまで飲む
若い頃は平気だったのに大人になって無理になったもの


若い頃は平気だったのに、大人になってから無理になってしまったものはありませんか?歳を重ねるとともに、できることは増えていきますが、反対にできなくなってしまうものや、怖くなってしまうものも増えていくものです。「若い頃は平気だったのにな」なんて思うこともあるでしょう。
ここでは「若い頃は平気だったのに、大人になって無理になったもの」を聞いてみました。

虫に触れなくなったとき

若い頃は平気だったのに大人になって無理になったもの


「田舎で育ったから、小さい頃は虫が平気でよく虫を取ったり、セミや蛇の抜け殻を拾ったりして遊んでた。でも、大人になって子どもと一緒に遊んでるときに久しぶりに虫を見て『うわぁ、触れないなぁ』と思った。子どもが大喜びで拾ってきたセミの抜け殻に抵抗感があって、小さい頃は平気だったのになって不思議な気持ち」(30代/自営)

▽ 小さい頃は「虫が怖い」というよりも、ひとつのエンタメとして楽しんでいたもの。虫の抜け殻を見つけて友達とはしゃいでいたりした人も少なくないでしょう。しかし、大人になってみると虫をひたすら触りたくない対象になることが多いですよね。どうして幼いときは平気だったのかと不思議に思うものです。

でんぐり返し

「子どもの頃はでんぐり返しが好きで、家にいるときは布団の上で何回もでんぐり返しをしていたけど、大人になってからは全然しなくなった。

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