くらし情報『「私の青春は終わったんだな」と感じた瞬間7つ』

2020年4月3日 11:28

「私の青春は終わったんだな」と感じた瞬間7つ

「私の青春は終わったんだな」と感じた瞬間7つ


みなさんはいつまでが自分の青春時代だったと思いますか?50歳になってもまだまだ青春は続いていると語る人もいれば、あることをきっかけに青春というステージが終わりを告げたと悟る人も。
今回はみなさんが「私の青春は終わったんだな」と感じた瞬間を集めてみました。

私の青春は終わったんだなと感じた瞬間

1: キラキラと輝く若者がまぶしく見えるとき若者がまぶしく見えるときは、もはや別世界の住人なのではないかと思ってしまうくらい。夢を語りながらちょっぴり非現実的な発言をしている若者を見ると、「それは難しいね」と希望をへし折るような発言をしてしまいそうな自分がいるのです……。

2: 「若い子」という言葉を使っているとき自分自身だってまだ十分若いはずなのに、気がつけば「若い子」という言葉を頻繁に使っていませんか?そして「若い子」について語るときは、否定的なことばかり言っていて、そんな自分が本当にイヤと思ってしまいますよね。
本当はそんな「若い子」たちが羨ましくて、昔に戻りたくてしょうがないのです。

3: ノリでなにかをすることがなくなったときノリでいくのではなく、次のことを現実的に考えて行動するようになるのです。

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