くらし情報『アラサー世代の懐かしい“○○デビュー”あるある4選』

2020年5月30日 11:28

アラサー世代の懐かしい“○○デビュー”あるある4選

アラサー世代の懐かしい“○○デビュー”あるある4選


新しい自分に生まれ変わるために、ひそかに“○○デビュー”を決行した女性もいるはず。でも理想通りにはいかず、四苦八苦したことも……。またいまでは考えられないけれど、アラサー世代ならではのイメチェンもあったようで……?
そこで今回は「懐かしの○○デビュー」についてリサーチしてみました。

懐かしい“○○デビュー”あるある

1. 奮発してオシャレ着を買ったけれど……「雑誌に載っていた1万のトップスを奮発して購入したけれど、お金がないのでそれしか買えず。ほぼ毎日その服を着ており、逆にオシャレから遠のいた大学デビューの思い出……」(20代/住宅)

▽ アラサー世代の学生時代って、いまほどプチプラ服が浸透していなかったもの。そのため洋服は駅ビルに入っている、少しお高めを購入していた人も。
しかしお小遣いやアルバイト代で買える量は限られており、同じ服をほぼ毎日着ることに。ある意味思い入れのある1着ですが、“着まわしコーデ”は夢のまた夢だったようです。

2. とにかく“足しまくり”メイク「とりあえずデカ目に見せたくて、カラコンやつけまで盛りまくっていたこと。でもほかは割とテキトーで、眉毛はほぼ描いていなかった。

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