くらし情報『アラサー世代になって気づいた「ストレスマネージメント術」5つ』

2020年5月30日 12:28

アラサー世代になって気づいた「ストレスマネージメント術」5つ

目次

・夜ふかししないで早く寝る
・他人と比べることをやめる
・キレイになることを徹底追及してみる
・オンとオフの切り替えをはっきりつける
・「過剰に反応していない?」と自問自答
アラサー世代になって気づいた「ストレスマネージメント術」5つ


生きている限りストレスが続くものです。ただでさえストレスフルな生活のうえに、今年はコロナという未曽有の事態も加わってさらに精神的な負担が増えています。そんなときだからこそ、自分自身でもよく気をつけるべき。
そこで、アラサー世代になってみんなが気づいたストレスマネージメント術をご紹介します。

夜ふかししないで早く寝る

アラサー世代になって気づいた「ストレスマネージメント術」5つ


ストレスがたまっているというのは心と体が疲れているSOSサイン。だからこそ、そんな疲れをとって回復することはストレスマネージメントにおいて重要なのです。
そのためにベストなのはとにかく眠ること。体を休息モードにして蓄積された疲労を取り除くのです。それだけでも心身がずいぶん回復するのを実感できるでしょう。かつては徹夜で何かすることが頑張っている証しと思っていましたが、アラサーになった今は違います。

他人と比べることをやめる

SNSで必死に誰かをフォローしたり、あるいは自分よりかわいくてすべてにおいて恵まれていそうな友だちをねたんだりしていた時期もありました。でもアラサー世代になってくると、そうやって他人と比べることがいかに意味がないのかしみじみと感じるのです。
どんなに頑張っても他の誰かになれるわけではないし、自分の人生の主人公は自分しかいません。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.