くらし情報『今から思えば「ズレていた」と感じる思春期特有の言動5選』

2020年6月5日 11:28

今から思えば「ズレていた」と感じる思春期特有の言動5選

目次

・できれば忘却の彼方へと葬り去りたい…
・無意味なことにも全力で!それが青春!
今から思えば「ズレていた」と感じる思春期特有の言動5選


「卒業アルバムは見たくない」とか「中学、高校時代のことを深く思い出したくない」などという人も多いものですが、いったいなぜなのか?
それは、思春期特有の“イタすぎる”そして“できることなら消し去りたい”言動の数々が垣間見えてしまうからではないでしょうか。思春期真っ只中には、総じて厄介な自我が芽生えるものなのです。

できれば忘却の彼方へと葬り去りたい…

(1)「周りとは違うんです」自分だけは周りと違う、ある種特別な存在であるというような“なぞの自負”があったりするんですよね。「手から炎を出せる」というようなタイプもいれば、はやりのJ-POPではなくミニシアターめぐりや洋楽に興味を持つようなタイプも。いずれにせよ、今思えばくだらないマウントの取り合いだったりして……。

(2)マンガの主人公と本気の恋愛マンガやアニメのキャラクターと本気で恋愛をしていたあのころ。あるいは、芸能人との恋を本気で考えて結婚する気でいた人もいるのでは?
恋の炎というのは、その存在が遠ければ遠いほど激しく燃え上がるもの……なのかもしれませんね。

(3)「本気は出しません。だってダサいし」「気怠そうにしているほうがカッコイイ」

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