くらし情報『勘違いされやすい? 冷めていると思われる人の特徴』

2020年6月7日 12:28

勘違いされやすい? 冷めていると思われる人の特徴

目次

・感情が表にでない
・口数が少ない
・表情の変化がない
・うつむくのが癖になっている
・声をはるのが苦手
・まとめ
勘違いされやすい? 冷めていると思われる人の特徴


全然そんなつもりはないのに「怒っているの?」「テンション低いね」「体調悪い?」と言われてしまう……。それはもしかすると、冷めている人だと勘違いされているのかもしれません。自分では普通にしているつもりでも、周りからそう思われてしまうのって心にズシッときますよね。
そこで今回は、冷めていると思われる人の特徴をご紹介します。みなさんは当てはまっていますか?

感情が表にでない

「楽しい!」と思っていてもテンションはそこまで変わらず普段通りだったり、悲しいと思っても無表情なことが多いと、何を考えているのか分からないと思われやすいかもしれません。心による変化はあっても、気持ちをアウトプットするのが苦手だと感情が表にでにくいですよね。
楽しいときは「楽しい」、悲しいときは「悲しい」と言葉だけでも伝えられるようになると、受け取り側の印象が変わってくるかも……!

口数が少ない

勘違いされやすい? 冷めていると思われる人の特徴


人と話すことが苦手なわけではなくても、「自分から話しかけにいくのは苦手」「話してもキャッチボールが続かない」と話題を自分で見つけるのが苦手な人は、口数が少ない印象を持たれがち。
口数が少ないということは、情報を伝える機会が減るのでその結果、冷めていると思われやすいのかもしれません。

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