くらし情報『“末っ子”キム・ヒョンジュン、初演技ふり返る 「ベッドシーンは恥ずかしすぎる…」』

2012年7月24日 13:14

“末っ子”キム・ヒョンジュン、初演技ふり返る 「ベッドシーンは恥ずかしすぎる…」

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


韓国の人気男性ユニット「SS501」の“末っ子(マンネ)”の愛称で女性ファンたちに愛され、7月10日には2枚目のソロアルバム「ESCAPE」で可愛いイメージを覆すセクシーなパフォーマンスでますます注目を集めている、キム・ヒョンジュン。そんな彼が初出演にして初主演に挑んだドラマ「輝ける彼女」が、間もなくDVDリリースとなる。得意(?)とも思える “年下”トップスターという役で新しい花を咲かせた彼が、初演技から初のベッドシーンまで、全ての挑戦について語ってくれた。

上司のパワハラに耐えかね勤めてきた大企業を辞めたエリート女子・ジヒョンが一転、放送作家になる夢を追いかけて勤めだしたのはテレビ局。期待に胸膨らませる彼女だったが、何と上司は3年前にケンカ別れした元カレ・ヨンウ、しかも最初の仕事は礼儀知らずで超ワガママのトップスター・カンミンを番組出演させるべく説得するという無茶なものだった。最初は犬猿の仲の3人、だがやがて三角関係に…。

ドラマは「昔から挑戦したいジャンルでした」というヒョンジュン。
「『いつチャンスが来るのかな?』と首を長くして待っていたら、去年ついにスタッフから『キム・ヒョンジュンさん、(ドラマに)

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