くらし情報『最旬キャスト競演『欲望のバージニア』を哀川翔ら“ワル”なヤツらが容赦なくオススメ!』

2013年6月13日 20:30

最旬キャスト競演『欲望のバージニア』を哀川翔ら“ワル”なヤツらが容赦なくオススメ!

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


トム・ハーディ、シャイア・ラブーフ、ゲーリー・オールドマン、ジェシカ・チャスティン、ミア・ワシコウスカと、いままさにキャリアの絶頂期を誇る豪華キャストが勢ぞろいした、話題の映画『欲望のバージニア』。今月末に迫った日本公開を前に、いち早く本作を鑑賞した著名人、しかも名だたる“男の中の男”たちから絶賛コメントが到着した。

昨年のカンヌ国際映画祭を湧かせた本作は、アメリカが最も危険だった禁酒法時代を生き抜き、愛と誇りを守り抜いた実在の男たちをベースにしたクライム・エンターテイメント。舞台は1931年、禁酒法時代のバージニア。密造酒ビジネスで名を馳せるボンデュラント三兄弟は、ギャングや腐敗した警察がはびこる街で“不死身”と呼ばれていた…。

兄弟の大黒柱を演じるのは、『ダークナイト・ライジング』のトム・ハーディ。ケンカは強いが、女性には弱い。屈強でも不器用な男の演技で新たな魅力を開花させている。また、『トランスフォーマー』シリーズのシャイア・ラブーフは、野心にあふれた若者が成長していく役どころで、これまでの印象から一皮むけた迫真の演技を披露する。

さらに、影のある謎の美女を演じ、トムハとの大人のラブシーンに挑むのは、『ゼロ・ダーク・サーティ』で本年度アカデミー賞「主演女優賞」

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