くらし情報『16年ぶり朝ドラ出演の仲間由紀恵、“花子さん”吉高由里子に「存分に甘えて」』

2013年9月18日 15:45

16年ぶり朝ドラ出演の仲間由紀恵、“花子さん”吉高由里子に「存分に甘えて」

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


女優の仲間由紀恵が来春スタートのNHK連続ドラマ小説「花子とアン」に出演することが9月18日(水)に発表された。仲間さんの朝ドラ出演は「天うらら」以来、16年ぶり。ヒロインの生涯の友・葉山蓮子を演じ「存分に甘えてほしい」と吉高由里子との共演に期待を寄せた。

吉高さんがヒロインに抜擢された、朝ドラ第90作目となる「花子とアン」。“花子さん”こと名作「赤毛のアン」の翻訳者・村岡花子の明治・大正・昭和にわたる、波乱万丈の半生を描く内容で、「スタアの恋」(フジテレビ系)や「ハケンの品格」(日本テレビ系)などで知られる中園ミホが脚本を担当している。

東京・渋谷のNHK放送センターで行われたキャスト発表会見では、仲間さんに加えて、伊原剛志(花子の父・安東吉平)、室井滋(花子の母・安東ふじ)、石橋蓮司(花子の祖父・安東周造)、賀来賢人(花子の兄・安東吉太郎)、黒木華(花子の妹・安東かよ)、土屋太鳳(花子の妹・安東もも)、窪田正孝(花子の幼なじみ・木場朝市)、松本明子(朝市の母・木場リン)、カンニング竹山(地主・徳丸甚之介)、浅田美代子(女学校の寮母・茂木のり子

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