くらし情報『【第56回グラミー賞】ダフト・パンク×スティーヴィー・ワンダー…“コラボ”パフォーマンスに注目!』

2014年1月27日 18:30

【第56回グラミー賞】ダフト・パンク×スティーヴィー・ワンダー…“コラボ”パフォーマンスに注目!

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


ロサンゼルスにて1月26日(現地時間)、第56回グラミー賞授賞式が行われ、今年も豪華絢爛なパフォーマンスがショーを彩った。

中でも話題をさらったのが、「年間最優秀レコード賞」「年間最優秀アルバム賞」を受賞したフランスのハウスエレクトロ・デュオの「ダフト・パンク」とスティーヴィー・ワンダーのコラボだ。

めったにライヴ・ギグをしないことで有名な「ダフト・パンク」が、パフォーマンスをしただけでも驚きだったが、スティーヴィーがソウルフルなボーカルで彼らのヒット曲「Get Lucky」をマッシュ・アップ!“Best Performance(ベスト・パフォーマンス)”と評しているサイトもネット上には多い。

また、おしどり夫婦のビヨンセ&ジェイZのセクシーなパフォーマンスも見ごたえ十分。ビヨンセの「Drunk In Love」での2人の絡みは、ショーのスターターとして最高に豪華だった。

さらには、まさか一緒にプレイするとは予想されていなかったポール・マッカートニーリンゴ・スターの共演を、ヨーコ・オノが客席から見守るという一幕も!たった1曲ではあったが、この瞬間を楽しみにしていたファンはさぞかし多かっただろう。

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