くらし情報『冨永愛らオシャレ著名人が共鳴! 女性の憧れファッショニスタ『マドモアゼルC』』

2014年4月22日 20:00

冨永愛らオシャレ著名人が共鳴! 女性の憧れファッショニスタ『マドモアゼルC』

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


フランス版「VOGUE」誌の編集長を10年間務めたのち、ファッション界の頂点にのぼりつめ、キャリアと家庭、そして美貌も手に入れたファッショニスタ、カリーヌ・ロワトフェルド。カリーヌの新たな挑戦を追うドキュメンタリー『マドモアゼルC~ファッションに愛されたミューズ~』の公開に先駆け、各界を代表するオシャレ著名人から絶賛のコメントが到着した。

カリーヌ・ロワトフェルドは、18歳でモデルとしてキャリアをスタートさせ、20代で「ELLE」の編集者・スタイリストに転身。トム・フォードのミューズとしてグッチやイヴ・サンローランのスタイリングを担当した後、フランス版「VOGUE」誌の編集長に就任し、ファッション界の頂点に上り詰めた。

しかし、彼女の伝説はここでは終わらない!59歳になったいまも新たなる挑戦を仕掛ける彼女は、新雑誌を立ち上げたのだ。12センチのヒールを愛用しながらも、「何よりも家庭が大事」と語るカリーヌ。キャリア、家庭、美貌という女性の憧れをすべて手に入れたファッショニスタの成功の秘密とは…?

ファッション業界の第一線で走り続け、美しい妻としても輝き続けるカリーヌの生き方は、女性の憧れ。

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