くらし情報『宍戸開、中村憲剛&中村俊輔を激励! 「“濃い”チームになりました」と絶賛』

2014年5月19日 12:20

宍戸開、中村憲剛&中村俊輔を激励! 「“濃い”チームになりました」と絶賛

(Photo:cinemacafe.net)

(Photo:cinemacafe.net)


全国434スクリーンで公開され、現在大ヒット上映中の『テルマエ・ロマエII』。阿部寛が主演を務める本作で、古代ローマ皇帝の側近“アントニヌス”を演じた宍戸開が、5月18日(日)、川崎市の等々力陸上競技場で開催されたJリーグ J1 川崎フロンターレ VS 横浜F・マリノス戦で始球式に登場した。

前作で、斬新なテルマエ(浴場)を作ったことで一躍人気者となった古代ローマの浴場設計技師・ルシウス(阿部寛)。しかし、コロッセオにグラディエイターを癒すテルマエ建設を命じられ、またもアイディアに悩み、再び現代日本へタイムスリップ。お風呂専門雑誌のライターに転向していた真実(上戸彩)たち“平たい顔族(=日本人)”との再会も束の間、平和推進派のハドリアヌス帝と武力行使派の元老院の対立に巻き込まれていく――。

この日宍戸さんは劇中衣装“トーガ”をまとってピッチに登場。役になり切り「私、古代ローマからやって参りました、アントニヌス・ピウスです」と挨拶をすると、満席のスタンドからは大歓声があがった。

実は本作と川崎フロンターレは“フロンターレ”の「フロ(風呂)」

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