くらし情報『倉科カナ、決意!大谷亮平には残酷な運命が忍び寄る…「奪い愛、冬」第5話』

2017年2月17日 19:00

倉科カナ、決意!大谷亮平には残酷な運命が忍び寄る…「奪い愛、冬」第5話

Photo by cinemacafe.net

倉科カナ三浦翔平大谷亮平水野美紀の4人が共演。お互いの愛を“奪い合う”泥沼…ならぬ“ドロキュン”ラブストーリーが展開される「奪い愛、冬」の第5話が2月17日(金)今夜放送。狂い始めた康太(三浦さん)とさらなる蘭(水野さん)の攻撃に、光(倉科さん)がついに立ち上がる。

本作で倉科さんが演じる主人公・池内光はデザイン会社に勤務、三浦さん演じるアシスタントの奥川康太にプロポーズされ幸せいっぱい…のはずだったが、大谷さん演じる突然光のもとを去ったかつての恋人・森山信が再び光の前に現れたことから、光の心は再び揺り動かされる。しかし信には水野さん演じる妻・蘭という存在が。光の存在を嗅ぎつけた蘭は嫉妬に狂い、様々な方法で光を“攻撃”。それは光と康太の会社の同僚、秋元才加演じる豊野秀子も巻き込んでいき、次第に康太も狂い始めていく…というのがこれまでのストーリー。

1話の放送後から蘭を演じる水野さんの“怪演”が話題になっている本作。前回の第4話でも光と信のキス画像をパネルにプリントして、光と康太と康太の母・美佐(榊原郁恵)らの一家団欒の場に送りつけたり、ベッドルームで「信との子どもが欲しい」と体外受精を懇願。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.