くらし情報『【インタビュー】神谷浩史、『ヤマト』第二章の最大のポイントを語る』

2017年6月22日 12:00

【インタビュー】神谷浩史、『ヤマト』第二章の最大のポイントを語る

Photo by cinemacafe.net

2017年2月――アニメーションの歴史に輝く不朽の名作「宇宙戦艦ヤマト」をリメイクし大きな支持を得た「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編となる完全新作シリーズ『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第一章「嚆矢篇」が公開、全七章に渡る壮大な旅の幕が上がった。誰もが知る名作への出演に「ここまで周りの方の反応が大きかったのは、いままで自分が携わってきた作品ではなかったことだったので、改めて『ヤマト』という作品の大きさを実感しましたね」と明かすのは、本シリーズに出演する声優・神谷浩史。

神谷さんと言えば、「化物語」阿良々木暦役、「黒子のバスケ」赤司征十郎役、「進撃の巨人」リヴァイ役、「おそ松さん」松野チョロ松役、『夜は短し歩けよ乙女』学園祭事務局長役など、多彩なキャラクターを演じ分ける実力派。本作『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち』(以下『2202』)では、物語の“キーマン”となるガミラス帝国地球駐在武官のクラウス・キーマンを演じる。

「第一章『嚆矢篇』第一話の冒頭の戦闘シーンは“変態的”と言っても過言ではないくらい凄かったです(笑)。相当こだわって制作されていることをひしひしと感じました。

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