くらし情報『14年ぶり『ポケモン』エンディング担当の林明日香の熱唱に松本梨香が涙!』

2017年7月15日 14:00

14年ぶり『ポケモン』エンディング担当の林明日香の熱唱に松本梨香が涙!

みんなと一緒に一歩一歩、歩いてきたなって感じです」と感激と感慨を口にした。

そんな20年目の公開を記念して、この日は登壇陣全員で、オープニング主題歌「めざせポケモンマスター」を熱唱!松本さんは「みんなを繋げるボンドのような歌になった。20年前、この歌から番組が始まって、プレッシャーもありながら歌わせてもらっていました。日本全国の人が口ずさめて、パリのジャパン・エキスポでもみんなが日本語で歌ってて、世界をつなげて笑顔にしてくれる歌になったと思い、感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びを語った。

さらにこの日は、エンディング主題歌「オラシオンのテーマ ~共に歩こう~」を歌う林さんが、登壇陣にもサプライズで登場。林さんと言えば、2003年の映画で当時14歳で主題歌を歌っており、松本さん、山寺さんは「大人になったね…」と感動しきり。林さんは生歌を披露したが、かたわらでその歌声を聴いていた松本さんは、歌の途中ですでに大泣き!山寺さんも「こんなに泣いてる松本梨香を見るのは初めて!」と驚くほど。松本さんは本郷さんに手渡されたハンカチで涙をぬぐいながら「歌を聴いて、この20年のことを走馬灯のように思い出しました」

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