くらし情報『今年の主役はエル・ファニング!カンヌ国際映画祭の華やかなレッドカーペット』

2019年5月27日 18:00

今年の主役はエル・ファニング!カンヌ国際映画祭の華やかなレッドカーペット

のオートクチュールのブラウスとスカートで臨んだエル。期間中、昼の時間帯は「マーク・ジェイコブス(MARC JACOBS)」の花柄のアンサンブル、「ポール・カ(PAULE KA)」のAラインのミニドレスとコート、ほかにも「ミュウミュウ(MIU MIU)」、「サンドロ(SANDRO)」などを着ていた。

オープニング・セレモニーでは「グッチ(GUCCI)」のピーチカラーのロングドレス。ウエストを花の刺繍でマークし、長いケープが印象的。夕方以降の装いは「ヴァレンティノ(VALENTINO)」、「ディオール」、「ヴィヴィアン・ウエストウッド(Vivienne Westwood)」などのロングドレスにショパールのジュエリーを合わせた。

クロージング・セレモニーでは、リーム・アクラドレスをチョイス。髪を高い位置でシニョンにして、ドレスとマッチするケープをまとった姿はプリンセスそのものだった。

レオナルド・ディカプリオブラッド・ピットW主演のクエンティン・タランティーノ監督最新作『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』でシャロン・テートを演じたマーゴット・ロビーは「シャネル(CHANEL)」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.