くらし情報『戸田恵梨香“さくら”に「ミステリアスで品がある」西田敏行“寿三郎”の危機に悲痛な声も…「俺の家の話」2話』

2021年1月30日 00:35

戸田恵梨香“さくら”に「ミステリアスで品がある」西田敏行“寿三郎”の危機に悲痛な声も…「俺の家の話」2話

に秋山竜次、舞の息子。大州に道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、寿一とユカの息子、秀生に羽村仁成(ジャニーズJr.)といった顔ぶれが出演。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
2話では踊介がさくらの過去を調べ、彼女が“後妻業”をしている詐欺ヘルパーだと確信。寿三郎の前でさくらに証拠を突きつける…という展開に。

「晩節を汚すことになる」と説得する踊介。寿三郎は「さくらさんがいるから今私は頑張れる」と反論するが、そんな寿三郎を前にさくらは3年前に亡くなった男性の話を始める。その男性は自分の介護のおかげで余命が1年伸び、自分の介護を嫌がり押し付けあった子どもたちではなくさくらに遺産を相続させることにしたという。

さくらは「だますつもりはない。遺産目当てでは決してないけどもらえるものはもらいます。いけませんか?」と自分の本心を明かす。「追い出されても構いません。今ならまだ何も受け取ってないし」と話すさくらに、寿一は「今出て行かれちゃ困る」と寿三郎の元に残るよう説得するも「ただ1つ訂正してくれ、親父は寂しい老人なんかじゃない」と続ける…。

言い訳することなく自らの考えを主張するさくらに「利用者さんのADLの向上させて、生きがいを与えて、最高のヘルパー」

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