くらし情報『鈴木亮平“喜多見”の「ありがとう」に感動の声が殺到、空白の1年には“大喜利モード”考察集まる…「TOKYO MER」2話』

2021年7月11日 23:15

鈴木亮平“喜多見”の「ありがとう」に感動の声が殺到、空白の1年には“大喜利モード”考察集まる…「TOKYO MER」2話

Photo by cinemacafe.net

鈴木亮平主演「TOKYO MER~走る緊急救命室~」の2話が7月11日放送。鈴木さん演じる喜多見の「ありがとう」に「重みある」「泣いちゃう」など感動の声が殺到。喜多見の“空白の1年”についてもタイムラインが大喜利モードで盛り上がっている。

“MER”(モバイル・エマージェンシー・ルーム)とは、最新の医療機器とオペ室を搭載した大型車輌(ERカー)で、危険極まりない重大事故・災害・事件の現場に駆けつけ、負傷者にいち早く救命処置を施す救命救急のプロフェッショナルチーム。本作は都知事の号令で新設された「TOKYO MER」に集った医師や看護師たちのドラマとなる。

TOKYO MERのチーフドクターで救命救急医の喜多見幸太に鈴木さん。内々にTOKYO MERを潰すよう指示を受けている医系技官の音羽尚に賀来賢人。喜多見のやり方に反発する研修医の弦巻比奈に中条あやみ。救命救急の知識と経験が豊富な看護師の蔵前夏梅に菜々緒。

喜多見と衝突するハイパーレスキュー隊の千住幹生に要潤。喜多見をチーフに任命した東京都知事の赤塚梓に石田ゆり子。TOKYO MERの解体を目指す厚生労働大臣の白金眞理子に渡辺真起子。

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