くらし情報『LINE、Facebook、Twitterはそれぞれ異なる目的に利用されている?』

2014年7月24日 20:50

LINE、Facebook、Twitterはそれぞれ異なる目的に利用されている?

LINE、Facebook、Twitterはそれぞれ異なる目的に利用されている?
MMD研究所は7月24日、2014年上半期のスマートフォンアプリ/コンテンツに関する調査結果を発表した。同調査によると、SNS/コミュニケーションサービスではLINE、Facebook、Twitterの利用者が多く、それぞれ異なる目的に利用されているという。

同調査はスマートフォンを所有する20歳以上の男女565人を対象に実施したもの。期間は2014年7月9日から7月10日まで。結果は次の通り。

「現在利用している」との回答が多かったSNS/コミュニケーションサービスは、「LINE」(61.1%)で、続いて「Facebook」(46.2%)、「Twitter」(35.9%)、「Google+」(19.6%)、「mixi」(16.5%)だった。過去に利用したことがあるサービスでは、「mixi」(21.6%)が最も多く、次いで「Google+」(13.6%)だった。

このほか、LINE、Twitter、Facebookの利用経験者(465人)を対象に各サービスの利用目的についても質問。LINEは「連絡手段(友人)」(70.3%)が最も多く、次いで「連絡手段(家族)」(41.1%)、「雑談」

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